営業支援を利用することで本業に時間がさける

どんな流れが来ているのかやニーズの変化も察知できるようになりました

社員と取引先の方が実際に顔を向き合って決めていくことや、話し合っていくこと以外の部分を、自分たちの手から離して効率よくしようと取り入れました。
最初こそ、顧客管理のための情報を登録したり整理するのが、本当に効率的になるのかと半信半疑でした。
また、営業支援の使い方をマスターするための時間も少し必要でした。
でも、一通り操作やどんなことに使えるのかを確認すれば、感覚的にわかるほど簡単で、誰でもすぐに使いこなせていました。
私が一番役立って活用していたのが、会社で利用するのはもちろんですが、外からもアクセスできて営業の出先でも情報を確認したり活用できたのは助かりました。
今までは紙の資料で持参するか、電話で社内にいる人に聞いていました。
これだと予想外の流れになった時に資料を持ちあわせていないというケースもありました。
また、社内の人に聞くのではわかりにくいのも事実です。
さらに電話を受けた人も自分の仕事以外のことで時間がとられるので、多くの人の手間と時間が非効率でした。
ところが営業支援のサービスを導入してからは、必要な情報がすぐに取り出せて、でも整理は一から自分で全部をやらなくていいので負担がありません。
今までかかっていた作業はなくなる部分がとても多くて、その分の時間を他のことに使えるようになりました。
特に良かったのが情報が整理できるから、管理もしやすくてタイムリーな情報を取引先に提案することができる点です。
タイミングよく提案ができれば、相手も必要性が実感できるから結果につながりやすいです。
また、時間に余裕ができると情報から分析までできるようになって、どんな流れが来ているのかやニーズの変化も察知できるようになりました。

営業支援のサービスを利用してみたどんな流れが来ているのかやニーズの変化も察知できるようになりました仕事への取り組み方も変わってきました